令和7年度
新聞記者コース
現場を取材し、新聞記事を書いてみよう
実施レポート
参加者の感想
・情報を伝える仕事にはテレビや新聞、SNSなどいろいろあることが分かった。(6年生)
・数十ページの新聞を毎日短い時間で作成しないといけないから大変な仕事だと思った。(5年生)
・記事のまとめ方など読む人に伝わるように記事を書くことが難しかった。(4年生)
講座概要:
新聞記者は、世の中で起きている出来事を調べて、たくさんの人にわかりやすく伝える仕事です。自分で話を聞いたり、現場を見たりして、記事にする新聞記者のお仕事について学ぶ「新聞記者コース」を開講します。
当日は、取材経験豊富な新聞記者と一緒に、宗像市とサニックスグループが取り組んでいる”ウニカーテンプロジェクト(ウニ殻を利用したウニカーテンで、海に漂うごみを捕獲)”の現場を取材し、新聞記事を作ります。
当日は、取材経験豊富な新聞記者と一緒に、宗像市とサニックスグループが取り組んでいる”ウニカーテンプロジェクト(ウニ殻を利用したウニカーテンで、海に漂うごみを捕獲)”の現場を取材し、新聞記事を作ります。
募集状況:
募集締切
申込締切:
2026年2月6日(金)
実施日:
2026年2月15日(日)
実施時間:
9:00~16:00
定員:
20人
講座種別:
職業体験
協力大学・企業・団体:
読売新聞西部本社、 (株)サニックスホールディングス
対象:
市内にお住まいの
4年5年6年7年8年9年
会場:
①(株)サニックス資源開発グループ ひびき工場、②鐘崎漁港
参加費:
無料